炉端焼きのこだわり
ROBATAYAKI
ROBATAYAKI
ホーム > 炉端焼きのこだわり

藁焼き・炭火の調理工程
素燻の真骨頂は、炭焼き・藁焼き・囲炉裏という三つの調理スタイルを組み合わせた本格炉端焼きにあります。
炭でじっくりと熱を加える炭焼き、藁の炎で一気に香ばしさをまとわせる藁焼き、そして日本の伝統的な調理道具である囲炉裏。
この三つが揃うことで、表面は香ばしく、中はしっとりとした食感を生み出し、他店にはないライブ感のある調理体験を実現しています。
目の前で炎が勢いよく立ち上がる瞬間から、料理人が一皿ずつ丁寧に仕上げていく様子まで、すべてが"エンターテインメント"として設計されています。
カウンターをあえて13席と広めに確保しているのも、この調理の一部始終をお客様の目の前でしっかりと見ていただきたいという代表の強いこだわりからです。

宮古産黒毛和牛/カツオ等の食材紹介
店内で最もオーダーの多いカテゴリは魚料理です。
宮古島近海で水揚げされる新鮮な魚介を中心に、宮古牛など島の恵みを感じる食材も取り入れながら、決まった業者から定期的に仕入れる厳選食材を使用しています。
単品メニューでの注文が主流で、その日のおすすめや旬の食材を、炭火・藁焼き・囲炉裏でじっくりと仕上げてお届けします。
素材そのものの存在感を活かしたシンプルな味付けで、宮古島ならではの食材の魅力を、目の前でのライブ感とともにお楽しみください。
炭焼き・藁焼き・囲炉裏という調理スタイルは、目で見て楽しめる、まさに"非日常体験"そのもの。